日本学校図書「家庭保育園」でハキハキ物が言える子に!


4歳の息子を頑張って育てている30代ママです。2歳の時からこの日本学校図書を利用していますが、学習をスタートしたころは人と接するのが非常に苦手な息子でした。しかし、この2年でかなり言葉を覚えたと言うこともありますが、やはり第2教室といった感受性を強くできる教材を使って来たことが非常に大きかったと言えるでしょう。

また、今までは人と会っても表現するほどの語彙等の引き出しを持っていなかったこともあって、黙っているしかなかったと思いますがこの家庭保育園を活用したことによってハキハキする息子を見ることが出来るようになりました。母親の私としては、息子の変化に関してこれが最も大きな収穫だったと感じているのです。

実は幼稚園に通い始めたばかりなのですが、幼稚園の先生に対してもしっかりと返事が出来ていると聞いています。でも、一番心配だったのは幼稚園のお友達としっかり仲良くやっているかということになりまして、今では近所のお友達も同じ幼稚園に通っているので私がそれほど心配するようなことは無かったでしょう。

また、幼稚園に入る段階でかなりの数のお母さんたちが教材を使うことを止めることもあるようですが、多くの方の評判を見て私的には小学校に入るまでは色々と使い道がある教材だと思っています。色んな小さな絵カードの集まった教材でありますが、息子の会話力や表現力を向上させるためには意外なトレーニングになってくれるのではないかと感じているのです。